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◆ ヘアカラーからの色移りが気になるので夏場の使用を中断しました!! [汚れ方、道具]

トリートメントカラーの色移りについては以前の記事で報告しました。

あの時は雨が問題でした。その後、夏になって、汗をかくようになりました。

主人の場合、汗でどうしても着衣に色移りしてしまいます。


必ずシャンプーはするんですが・・・

汗で色移りすることは、予想できましたので、シャンプー後に洗髪して洗い流すだけのトリートメント使いは避け、ドライヘアーに染髪後、シャンプーをするようにしていました。

それでもやはり、染髪後何日かは、汗をかいたシャツの襟は通常の汗汚れに加えてうっすらと色移りしますし、ホテルの白い枕カバーにはポチポチと色がついて、恥ずかしい思いをします。
もともと汗かきのところへ、節電社会になって、外出時の汗は避けようがありません。


先般、改めて通常の2剤式の白髪染めで染めてみました。 2剤式で染めた場合には、染髪後同様にシャンプーしておけば、その後の色落ち、色移りはほとんど気にならないレベルであると、再認識できました。この違いは結構大きいです\'O'/。


よって主人の場合、夏場はトリートメントカラーでの染髪は休止します。 

女性の場合には、男Yシャツのカラーのように、髪を挟んでこすりつける服は着ないと思いますので、主人のようなことにはならないとは思います。あくまで、襟足短髪でシャツのカラーにこすり付けているようなケースです。そういうケースもあったと、ちょっと意識しておいていただくと良いと思います。


当然のことながら、この性質は、LPLPだからということはありません、本当の意味では髪の毛を染めていない、マニキュアタイプであることの特性で、「利尻」であろうが、「レフィーネ」であろうが、同じと考えています。


P.S.
★ なお、色移りした着衣や、枕カバーは洗濯すれば落ちます。ひどい場合にはそこだけもみ洗いするといいです。 

★二剤式は、色落ち、色移りは確かに少なくてよいですが、染髪後のアンモニア臭と、頭皮のかゆみが残りました。私のすすぎ方が足りないのかもしれませんが、染髪後汗をかくと、そこが痒くなります。LPLP(ルプルプ)はそのへんがありませんから、やはり色移りの心配が無ければメリットですね。




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